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遮光器土偶ヒーリング&アクティベーション

遮光器土偶(しゃこうきどぐう)は、縄文時代晩期につくられた土偶で、主に東北地方から出土しています。青森県の亀ヶ岡石器時代遺跡から出土したものが最も有名だと思います。その特徴は、遮光器のような目に加え、大きな臀部、乳房、太ももと女性をかたどっていることです。

 

2019年秋、私の元に遮光器土偶のエネルギーが突然やってきました。そして瞬く間に新潟、東京、神奈川、京都、滋賀、島根、福岡、石川と遮光器土偶の輪が広がっていきました。

 

友人でもあるものづくり作家の光月翠慧(こうづきみえ)さんが何体もの愛らしい遮光器土偶を産み出してくれたのも大きな推進力となりました。翠慧さんは、造形変容型エンパス(知識変容型エンパスから浮かんだ和田の造語です)で、目で見たものを形にするという能力の持ち主です。遮光器土偶とチャネリングしながら丁寧に作ってくださいました。

 

遮光器土偶を愛する「遮光器土偶の会」もでき、季節の変わり目にオンラインで瞑想会を開催しています。

 

翠慧さんから画像の7体の遮光器土偶を製作してもらい、必要としている方の元にお届けするタイミングを待っていましたが、2021年立春を前に、今がその時だと感じました。

 

遮光器土偶は、とてもパワフルなヒーリング&アクティベーションをしてくれます。目に見えないネットワークもあるようで、各地の土偶が協力して働いてくれることも多いです。

 

画像を見てご縁を感じる方は、どうぞお手元に迎えてあげてください。土偶の製作には数か月かかりますので、既にスタンバイしている画像からピンと来た子をお選びください。最初から複数お持ちになる方も多いです。

 

※2021年4月14日現在

第1弾すべての遮光器土偶が無事持ち主様の元へと旅立っていきました。第2弾の遮光器土偶の準備が整うまで今しばらく、お待ちください。

 

お手元にお迎えいただきましたら、私から土偶とともに遠隔ヒーリング&アクティベーションをさせていただきます。内容は、その時に土偶に導かれるままに行う予定です。おおよそ30分くらいとなります。後でメールでセッションの様子をお知らせします。

 

その後は、名前を付けたり、自然の中に一緒にお出かけするなど可愛がってあげてください。

 

遮光器土偶はとても話好きなので、会話したりチャネリングしたりすることも容易にできます。

 

ご希望の方は、「遮光器土偶の会」のライングループにも招待させていただきます。

 

また、このセッションは他の方に行っていただいても構いません。その場合、ご自分で光月翠慧さんにオーダーしていただいた遮光器土偶をご使用ください。料金は自由です。

 

遮光器土偶ヒーリング&アクティベーションをお受けいただいたモニター様のご感想は

コチラです。 ぜひご覧ください。

料金について

遮光器土偶ヒーリング&アクティベーション(遮光器土偶1体付き・送料込)

遠隔リアルタイム

または

遠隔コールイン
9,000円

※遮光器土偶が2体以上の場合は、1体につき2,500円追加


※光月翠慧さんからは、アバンダンティア・アバンダンス・レイ、セントジャーメインバイオレットエクスカリバー、レインボードラゴンのサンキャッチャーなども作成していただいています。

光月翠慧さんのサイトJUJU’s GALLERYは、コチラです